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STAP細胞の背後にあるもの [最新ニュース]


STAP細胞の背後にあるもの

まず、小保方晴子博士の経歴から紐解いていきます。1983年に千葉県松戸市で生まれ、東邦大学付属東邦高等学校を卒業しました。

AO入試により早稲田大学理工学部応用化学科に入学し、2006年に同校を卒業しています。その後、2011年早稲田大学大学院先進理工学研究科生命医科学専攻博士課程を修了しています。
この早大大学院時代において、東京女子医科大学とハーバド大学医学部で今回のSTAP細胞に関連した研究をしていました。

この期間に、STAP細胞の共同研究者の東京女子医科大学の大和雅之教授とハーバード大学医学部のチャールズ?バカンティに指導を受けました。

今回のSTAP細胞の問題が、この両氏にあるのではないかと疑われている理由を簡潔に解説致します。まず、東京女子医科大学の大和雅之教授の上役でもある東京女子医科大学の岡野光夫副学長こそが重要人物であります。

この岡野副学長は、STAP細胞銘柄でもある「セルシード社」の取締役にも籍を置いています。1月のSTAP細胞の発表前の同じ月に、この会社は、新株を第三者割当で発行しました。不当な株の売買がないか、同社の株の行方を調べる必要があります。

一時急騰した株の売買を巡り、岡野副学長が絡んでいる可能性があります。博士号を取得していないバカンティもまた今回の一件に絡む重要人物です。

バカンティは、なぜハーバードに残れるかというと、それは金を集める事ができるからです。ハーバードは、研究成果を出せる人物とバカンティのような金儲けが上手な人物の2通りを採用しています。
バカンティの近辺に怪しい金の流れがあるものと考えられます。

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