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格安SIM serversman sim LTEバージョンアップ。 評判AND口コミ紹介 [格安SIM]





ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)が提供する格安SIM「ServersMan SIM LTE」がバージョンアップを行うと発表しましたね。
さて評判はどうでしょうか?

格安SIMとは?
通信量、通信スピードに何らか制限をもうけることにより月額維持費を通常キャリアのスマホ維持費より格安で提供するサービスです。
格安でスマホを運用するなら絶対欠かせないサービスです。

特にこのドリーム・トレイン・インターネット(DTI)が提供する格安SIM「ServersMan SIM LTE」は格安SIMの中でも最安、467円(税抜)で格安にスマホが運用できる人気のサービスです。

しかし上記の通り、格安にスマホが運用できる代わりに何らかの制限があるのが格安SIMです。「ServersMan SIM LTE」の制限は通信スピードが150kbpsの低速通信しか出来ないと言う事です。
簡単に150kbpsで出来ることは、動画を見ることは絶対出来ません。
メール、LINE、ツィッター、テキスト中心のスマホサイト、これらの使用しかしない方はこの格安SIMを使い格安にスマホを運用した方がいいでしょう。
うまくいけば年間数万円の節約ができますよ。

そして今回のバージョンアップでさらに使いやすくなります。

最大のポイントは通信スピードが250kbpsにアップした事です。
もちろん動画は見れませんが、テキスト中心の利用がさらに快適になる事は間違いないです。

またオプションで選択出来るサービス、050音声通話サービス、IP電話アプリのServersMan 050の音声品質も向上することでしょう。
このサービスを利用すれば050から始まる電話番号が付与されるので、格安で音声通話が出来るスマホが利用できます。

利用料金は月額467円とIP電話アプリの月額300円を加えて月額767円でデータ通信と音声通話ができる格安スマホの完成です。

またこのサービスはAndroid端末に加えてSIMフリーのiPhoneでも利用できるようになりました。

もちろん、SIMサイズも標準SIM、micro SIMに加えて、SIMフリーのiPhoneなどで利用できるnano SIMの提供されます。

このバージョンアップは4月21日になります。

最安で評判の格安SIMがさらに使いやすくなります。

格安でスマホを利用したい方はこの機会に是非この格安SIMを使って下さい。

公式サイト サーバーマンLTE






イオンAND日本通信に対抗?ビックカメラ格安スマホ発売へ。 [最新ニュース]






先日のブログでイオンが月額2980円で使用できるスマホを発売したと紹介しました。

発売してから絶好調に売れまくり、在庫がすぐになくなった店舗もあるみたいです。

その好評にあやかろうとしてか、今度はビックカメラもイオン格安スマホに対抗してきました。 

ビックカメラの格安スマホは通信料と端末代込みで月額2830円(税別)になります。

対応SIMカードはもちろん「BIC SIM」です。MNP(番号ポータビリティ)対応しており、現在スマホをお持ちの方の番号を変更せずに利用できます。

今回 まずは1000台の限定発売して、売れ行きを見て継続するかを決めるらしいです。
始めに記載しましたが、イオンスマホも好調な売り上げの為、ビックカメラの格安スマホも好調に売れることとが予想されます。

セットとなる端末は「FleaPhone」というSIMフリースマホです。

LTEで高速通信は出来ませんが、3GでもFOMAプラスエリアに端末が対応しているため、最大14Mまでは高速通信できます。
ただし通信量が月1Gを超えると通信スピードに制限がかかり低速になります。

ここがイオンスマホとの違いです。
イオンスマホは通信スピード200kbpsの低速通信のみです。

スマホの性能は決して高くはありませんが、めんどくさいことなしに、なんでもいいから安く使いたいという方にはオススメです。

しかし余ったスマホがあったり、好きな端末を選びたい方は「BIC SIM」のみを契約して、余りのスマホを利用するか、白ロム専門サイトでもっと安くスマホだけ購入した方がさらに安くスマホを利用することができますよ。

格安SIMの利用方法を詳しく知りたい方は下記サイト参考にして下さい。
http://kadenmobile.com






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